KICK THE CAN CREW、14年ぶりのアルバム『KICK!』のすべてを語る

KICK THE CAN CREW、14年ぶりのアルバム『KICK!』のすべてを語る

今回は「コミュニケーション濃度」って感じじゃないかな。サウンドの濃さみたいなものがどうやったら出るかっていうのは、もう自分で掴んでるから(KREVA


バランスがいいと思いますね。タイトな感じ。奇を衒わなくても1曲1曲が沸々と生まれているような。それがバラバラにならずにまとまってできているアルバムだなと(MCU


最初のタイトル案で一番しっくりきたのはKICK THE CAN CREWの『KICK THE CAN CREW』だったんだけどね。その時の周囲の反応のポカーンぶりといったらなくて(笑)(KREVA)


(“今もSing-along”は)キックらしく着地できたなって。また新たな方向の俺たちの本音じゃないけど、最初のアイディアをそのままトピックにするんじゃなくて、3人でオリジナルの見解を出せたのがキックらしいなって思いますね(LITTLE)


  • KICK THE CAN CREW、14年ぶりのアルバム『KICK!』のすべてを語る - 『ROCKIN’ON JAPAN』2017年10月号

    『ROCKIN’ON JAPAN』2017年10月号

  • KICK THE CAN CREW、14年ぶりのアルバム『KICK!』のすべてを語る - 別冊 ロック・イン・ジャパン・フェス2017

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