会社からどこかへ出かけるたびに、その行った場所から連想されるロック関連の話を、なんとかひねり出して、ブログ1本分のネタをでっちあげる。
というのが、最近の、我ながら哀しい習慣になっていますが、今日はなかなかハードル高いです。
江戸川橋。
なーんも思いつきません、ロックネタ。
かろうじて浮かんだのが、どの曲だったか忘れたけど、Theビーズのシングルのカップリングかなんかに、「江戸川橋バージョン」だか「江戸川橋ミックス」だかという言葉が付いた曲が、入っていたことぐらい。
なんでかというと、所属レコード会社であるキングレコードと、そのスタジオが、江戸川橋にあるから。
ほら。書いてはみたが、広がらない。
あ。いっこ思いついた。
「EDO RIVER」
1994年リリースの、カーネーションの大傑作アルバムです。
だめ。無理ありすぎ。あれ江戸川橋じゃなくて江戸川のことだし。橋はどこへいった橋は。
隣の飯田橋なら、
「峯田和伸が駅の切符売り場の前で、ドイツ人の男にナンパされて、断ってんのに猛チャージされて必死で逃げた」
というネタがあるんだけど。
前に、ジャパンの「かませ犬」のコーナーで言ってました。