JAPAN最新号、発売中! SUPER BEAVER/別冊BE:FIRST/BUMP OF CHICKEN連載第3弾/back number/米津玄師/宮本浩次/SHISHAMO/Eve/ずっと真夜中でいいのに。

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6月30日(火)に発売の『ROCKIN’ON JAPAN』8月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、SUPER BEAVERです。●SUPER BEAVER
この人生に賭け続ける、4人の告白──
ニューアルバム『人生』は、新たな未来のための始まりだった。
ソロインタビューでバンド、人生、音楽、そして現在地からその先まで語り尽くした特大特集!●BE:FIRST
到達にして始まりのスタジアムで観た景色、
そしてBE:FIRSTの新章を語るスペシャル別冊「We are the BE:ST BOOK」!●RO JACK
未来のスターがここから現れる!
今、最も要注目のアーティストオーディション「RO JACK」、運命の優勝アーティスト決定、迫る!!●「RO JACK for CDJ25/26」優勝アーティスト・Awesome Brothers
HIPHOPの枠を超えて響く、熱くてメロウな「Awesome」スタイルにハマれ!●桑田佳祐
初のTVアニメ主題歌、そして70代初のアリーナツアーへ──
新たな挑戦が込められたシングル『人誑し / ひとたらし』を紐解く!●“Zipangu” JAPANESE MUSIC EVENT 2026
「Zipangu」という名の情熱が世界の扉を開けた歴史的な日!
海の向こうで日本の音楽が鳴り響いた、新たな音楽フェスの革命を観た●米津玄師
どんな熱狂の中でも、わたしは、たったひとりの人。そう感じられることが祝祭。
どこまでも「米津玄師」が貫かれた「2026 NHKサッカー」テーマソング“烏“に寄せて●back number
7万人を照らし出した「たったひとりの歌」──
初のスタジアムツアー、日産スタジアム公演完全レポート●BUMP OF CHICKEN
祝・結成30周年、全アルバムライナーノーツ5ヶ月連載。
第3回は『orbital period』と『COSMONAUT』!●Eve
6年前のあのときではなく、6年後の今のために。
止まっていた時間を動かし、祝福の歓声に包まれた待望の公演「Re:Smile」──
その全貌を検証する!●ずっと真夜中でいいのに。
心の甲羅を着替えながら進む、実験と探究の夜
「坐・ZOMBIE CRAB LABO」レポート!●SHISHAMO
SHISHAMO THE FINAL!!! 〜Thanks for everything〜
とびきりの「ありがとう」を交わしあった最後の2日間。
13年間ずっと、これからもきっと、SHISHAMOは私たちの青春!●宮本浩次
この男、もはや人間の形をした希望!
宮本浩次が私たちに生きる力を手渡した極上の60歳バースデーコンサートをレポート!●すりぃ feat. KANA-BOON
この愛と情熱を、噛んで噛んで噛み締めまくれ!
ルーツと未来が交差する、幸福で必然なコラボレーションを5人で語る●indigo la End
15周年を経たindigo la Endを染める新たな色とは?
9枚目にして傑作アルバム『満ちた紫』に迫る●This is LAST
This is LASTが歌った「死」と「希望」
矛盾した自己を曝け出す初の映画主題歌“アイリス”を語る●NELKE
新たな色彩のロックで時代を揺らす!
あらゆる「境界」を超えて放つ最新作『In Liminal』を語る●め組
本能的に遊びを求めた11年目のマニフェスト
9年ぶりのフルアルバム『SNaCk』を今こそ4人で語る!●MUSIC AWARDS JAPAN 2026
MUSIC AWARDS JAPAN 2026が告げた、新時代
グローバルな視点で捉えたこのアワードが示す日本音楽の未来●SCENE
YOASOBI/MILLENNIUM PARADE●Look Up!
スーパー登山部●New Comer
FUJIBASE●BAND-MAID/時速36km/Billyrrom/171●Broken my toybox/終活クラブ●LIVE SPARKS!
終活クラブ/さよなら、また今度ね/moon drop/らそんぶる●JAPAN TIMES
「幼少写真」NELKE・RIRIKO/「この人に訊く!」南波雅俊(アナウンサー)登場/「爆食会」マルシィ 前編/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
山崎洋一郎の「総編集長日記」の最新記事
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