ビークル、次号表紙巻頭!

ビークル、次号表紙巻頭!

最新号のJAPANでも告知しているが、次号の表紙巻頭はBEAT CRUSADERSである。「散開」という名の解散を発表して約1ヶ月、とにかく様々なリアクションが飛び交った。ただ昨日のインタビューでは、とかく感傷的になりがちな「バンド解散」という事実を正面から受け止め、そこからより一歩踏み込んだ「ビート・クルセイダースとは、一体何であったのか?」というテーマのもと、話を訊いてきた。彼らの歴史をゼロから紐解く長時間のインタビューになったが(終わったときは日付が変わっていた)、あらゆる角度から「ビークルがビークルである理由」を証明する内容になっている。かなり読み応えがあると思う。

撮影もとっておきのシチュエーションを用意した。そしてメンバーは、最高のテンションでその企画にノってくれた。あとは記事にするだけ。期待して欲しい。(徳山)
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