アンケート企画「私とオアシス」投稿紹介の第2弾! ロッキング・オン11月号、オアシス特集は好評発売中!

アンケート企画「私とオアシス」投稿紹介の第2弾! ロッキング・オン11月号、オアシス特集は好評発売中!

ブリットポップの枠を超え、ロック史に語り継がれる最強バンド——オアシス
バンドの終焉から16年の時を経て、ついに再結成ワールドツアーが実現!
現在発売中のロッキング・オン11月号では、オアシスの伝説的な「過去」と、世界を動かし続ける「現在」を完全網羅した総力特集をお届けします。また、本特集にあわせて、皆さまのオアシスにまつわるエピソードを募集するアンケート企画を実施しています。ぜひ奮ってご応募ください!
アンケート企画『私とオアシス』を開催。オアシスへの熱い想いやエピソードをお待ちしています! 10月7日発売ロッキング・オン11月号は特集

本日はご応募いただいた投稿紹介第2弾! 早速ご紹介していきます。●「私がオアシスに初めて出会ったきっかけは、母の好きなバンドがオアシスだったことでした。母は私が幼い頃からよくオアシスの楽曲を自宅や車内で流していたそうですが、その頃の記憶はほとんど残っていません。しかし、大学生になってからギターを始めたことで、オアシスに再び出会うことができました。初めて自分の手で“リヴ・フォーエヴァー”を弾いたとき、母が聴いていた音楽がこんなにも魅力的だったのかと気づき、一気に惹かれてしまいました」(あむひろ)
●「私の夫はオアシスが大好きで、子供が生まれる前に「女の子が産まれたらノエル、男の子だったらリアムと名付けたい」と言っていました。念願の第一子は女の子だったので、ノエルと名付けて、夫の望みを叶えてあげました。第ニ子の男の子にリアムと名付けるのはさすがに却下しましたが、お腹に居る時に発表されたオアシスの曲名の“ライラ”から「ライ」がつく名前をつけてあげました。そんな子供達も無事に成人を迎え、今では親元を離れて暮らすようになりました。そして、まさかの日本公演決定! これは家族みんなで絶対に行くぞ!と気合いを入れた結果、チケット2枚ゲット! 母と娘は中に入れないけど東京ドームに家族全員集結予定です」(ひみつのアッコちゃん)
●「オアシスとの出会いは2010年。バンドが解散した後にオアシスの存在を知りました。楽曲のキャッチーなメロディとギャラガー兄弟のファッションにやられてしまい、瞬く間に虜になりました。代表曲以外にも全くハズレがないバンドは後にも先にもオアシスだけなのでは?と今でも感じております。時代が変わっても、ここまで色褪せず、聴きやすいバンドは他にはなく、ある意味ロックの教科書的なバンドなのかも知れません。今回の再結成来日公演のチケットは残念ながら全て外れてしまったので、実際にライブ見る事はできませんが、再結成したことで活動中のオアシスのファンになれたことが嬉しくてたまりません。今後も活動を続けて再来日してくれる事を楽しみにしています! ギャラガー兄弟フォーエヴァー!」(たんば)
●「僕のオアシスとの出会いは、社会人になってすぐの2003年頃。それまでは全く聴いたことがなかったのですが、ふと「流行りのオアシスでも聴いてみようかな」と思い、手にしたのが『ドゥ・ユー・ノウ・ワット・アイ・ミーン』でした。当時はオアシスのことは何も知らず、アルバムを買ったつもりがマキシシングルを買ってしまったことに恥ずかしさを感じたことを覚えています。しかし、“D'You Know What I Mean?”を聴いた瞬間、自分の中でのアーティストランキングが一気にひっくり返ってしまいました。それからはサマーソニックや代々木第一体育館での単独来日公演など、オアシスライフを堪能していました。そんな中、2009年に突然テレビのニュースでバンドの解散を知らされました。当時はかなりショックでしたが、それでも僕のオアシスに対する思いは消えず、ビーディ・アイ、ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ、そしてリアム・ギャラガーのソロ活動を追い続けていました。そして昨年、オアシスの再結成が発表され、大歓喜しました! 来日公演が待ちきれません! おかえりオアシス!」(かつしん)
ご投稿いただいた皆様ありがとうございました。 まだまだ本企画へのご応募、お待ちしております!

現在発売中のロッキング・オン最新号(2025年11月号)のご購入は、お近くの書店または以下のリンク先より。
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