ロッキング・オン最新号の表紙と中身はこれだ!

ロッキング・オン最新号の表紙と中身はこれだ!
発売は12月28日です。



U2
3年ぶりの新作にして、前作『ソングス・オブ・イノセンス』と対になる傑作、『ソングス・オブ・エクスペリエンス』が喝采と共に迎えられたU2。 新作の制作について、ボノとエッジが明かす貴重なインタビューを掲載! さらに、「ボノが語る、U2の15の代表曲」、U2のアルバム完全ディスコ・グラフィーの3本立てでお送りする総力特集。ロック・シーンに君臨する絶対王者の足跡、そして、彼らが新たに築き上げた金字塔を徹底検証する!



「UKロック・アンセム100曲!」
あなたにとってのUKロック・アンセムは、どの1曲ですか? オアシス、クイーン、コールドプレイ、ピストルズにパルプ、ツェッペリン、アンダーワールドなどなど。一度は耳にし、そして口ずさんだであろう名曲たちを100曲厳選し、ここに一挙大公開!


LINKIN PARK
今なお、その早すぎる死が悔やまれるチェスター・ベニントン。彼の生前最後のパフォーマンスが収録されたライブ・アルバム『ワン・モア・ライト・ライブ』がリリース。新世代のロック・シーンの開拓者、リンキン・パークという存在を、ライブを軸に、今一度見つめ直す


NEW ORDER
ライブ・アルバム『NOMC15』をリリースした永遠のインディ・ヒーロー、ニュー・オーダー。活動再開後のツアーで彼らはどう変わったのか? かつてのバンド・メンバー:ピーター・フック、そして、イアン・カーティスについても、バーニーが自然体で語った最新インタビュー


EMINEM
ラップ・ゴッド:エミネム、完・全・復・活! 4年ぶりの新作 『リバイバル』を通じて、彼が世界に、アメリカに、そして自分自身に問いかけたかったものとは一体なんだったのか。現代最高のラップ詩人の活動再開を祝い、エミネムの今を解き明かす


MAROON 5
苦痛を伴う真実か、虚構の上に成り立つ安寧か? マルーン5は前者を選び、そして快作『レッド・ピル・ブルース』を手に入れた――ケンドリック・ラマー、フューチャーら、豪華ゲストを迎え入れ完成した、極彩色の新作の制作過程をアダムとジェイムスが語る


HARRY STYLES
1st ソロ・アルバム、その名も『ハリー・スタイルズ』リリース後、待望のソロ初来日公演を、完璧な形で成功させた英国の新世代スター。ファン歓喜の超プレミアム・ライブを多数の写真とともにレポート!


FALL OUT BOY
新作『マ ニ ア』とともに、シーンに戻ってきたエモ/ポップ・パンクの覇者、FOB! 来春、バンド史上初の日本武道館公演も決定し、新たなる黄金期を予感させる彼らの最新インタビュー


MITSKI
今回はバンド・セットで、再び日本のオーディエンスを魅了したミツキ。冷静さと情熱が同居する彼女の眼差しは、トランプ以降の世界で何を見据えているのか?


THE STRYPES
新作『オールモスト・トゥルー』EPをひっさげ、2年ぶりとなる単独来日ツアーを果たしたザ・ストライプス。
同郷の大先輩:U2の存在、リアム・ギャラガーとの邂逅、そして同世代の最注目バンドなど、ざっくばらんに語る


HURTS
マンチェスターの耽美派デュオ、ハーツ。 4thアルバム『デザイア~衝動~』のリリースと、約7年ぶりの単独来日公演を間近に控えた彼ら。暴力と不寛容が蔓延する世界に向け、彼らが訴えたかったことは何か?


KING CRIMSON
27枚組という破格のボリュームを誇るボックス・セット、『セイラーズ・テールズ(1970-1972)』で再び世界に衝撃を与えるキング・クリムゾン。デビューから50年を迎えようとするレジェンドが残した文化遺産を噛み締めながら読む、クリムゾン全ヒストリー



「今から30年前「1987年」、あの頃ロックは……」

新春恒例企画! 今回は、ポスト・パンク/ニュー・ウェーヴの終わりとMTVの隆盛が交差する1987年をプレイバック! U2 『ヨシュア・トゥリー』、プリンス、ガンズにパブリック・エネミー、そしてランDMCとシュリンプ・バーガーの思い出……。
激動の時代を、対談とディスク・レビューで振り返ります

[CHARACTER OF THE MONTH]
STARCRAWLER

[HEADLINE]
JINGLE BALL
NEIL YOUNG
MARMOZETS
LIL PEEP

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