【JAPAN最新号】宮本浩次、ロングインタビュー。ソロとして初のシングル『昇る太陽』リリースまでを振り返り、すべて語る

【JAPAN最新号】宮本浩次、ロングインタビュー。ソロとして初のシングル『昇る太陽』リリースまでを振り返り、すべて語る
【JAPAN最新号】宮本浩次、ロングインタビュー。ソロとして初のシングル『昇る太陽』リリースまでを振り返り、すべて語る

いろんなものが整うと俺の歌は受け入れてもらえる、っていう自信にもなったし、ほんとに嬉しかった。たとえば“冬の花”を、いつもの自分の部屋で作って、それはドラマの主題歌でもなければ、ビデオもない、そうだったら、いい曲でも、届かないものになってた

(“昇る太陽”について)自分のパンクってなんだろ?みたいな。言われるまで無自覚だったんだけど。そこで、“Easy Go”は、多少意識してやったっていう。“RAINBOW”もさ。速くて、メロディがあって、それで好きなこと言ってるものがあってもいいんじゃないかって

(ソロライブは、)いいライブになると思う。ちょっと真剣にやろうと思って。俺びっくりしちゃったんですよね。“待つ男”がいかにモダンな曲か、“ファイティングマン”のあのリフにどれほど説得力があるか、まあ、自分にとってはだけど(笑)

良かった、俺ようやく自由を手に入れました。ほんとに幸せですね。やっぱ歌を通じて、新しい仲間にも出会えてるし、昔からの仲間も、相変わらずちゃんと応援してくれてるし。それはファンの人も含めてですけど。だからすごく自信を持って街を歩く時間が増えたんですね。自分が歌手としてちゃんと存在できてることで、誇らかに感じる時間が多くて

【JAPAN最新号】宮本浩次、ロングインタビュー。ソロとして初のシングル『昇る太陽』リリースまでを振り返り、すべて語る - 『ROCKIN'ON JAPAN』8月号『ROCKIN'ON JAPAN』8月号

BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENが歩んだ3年半のドキュメントにして、圧倒的な傑作『aurora arc』は、いかにして生まれたのか? 藤原基央、そのすべてを語る!

Mr.Children
「すべての重力に対峙する」――圧巻のパフォーマンスで、奇跡の一瞬を刻んだ夜。東京ドーム公演ロングレポート

サカナクション
6年ぶりのアルバム『834.194』は山口一郎にとっていかなる意味を持ち、日本の音楽シーンにいかなる新しい扉を開くのか。すべてを語る

●宮本浩次
初めてのシングルリリース、『昇る太陽』。疾走を続けるソロ・宮本浩次のこれまでとこれから――今、胸の内を語る

UNISON SQUARE GARDEN
結成15周年のアニバーサリーイヤーを完全祝福モードで迎え撃つ3人が語る、これまでの分岐点とこれからの覚悟

WANIMA
最強のサマーシングル『Summer Trap!!』をリリースするWANIMAの、笑顔に秘めた深い覚悟とは?

10-FEET
最高傑作『Fin』から2年。ついに生まれた新曲“ハローフィクサー”、そして3人で歩む「これから」を語る

マキシマム ザ ホルモン
極限状態の腹ペコたちと再会の喜びを噛み締めた熱狂の一夜。復活ツアー初日、約束の八王子Match Vox公演をコッテリ濃密レポート

菅田将暉
「この直球感っていうのは、今俺にしかできない気がしたんですよね」――2枚目のアルバム『LOVE』を語る

●川谷絵音
新曲配信はまさかの週一ペース。鬼才・川谷絵音が自ら語る、「なぜ、今日も名曲が生まれるのか?」

ヤバイTシャツ屋さん
あらゆるものをパンクロックにする3人。留まることなき活動欲に突き動かされながら目指す到達点はどこなのか

Hump Back
取り繕うことなく真っ直ぐなニューアルバム『人間なのさ』――これまでのあゆみ、いつまでも変わらない思いを3人が語る

BiSH
BiSHの両極に振り切れた最強アルバム『CARROTS and STiCKS』。ますます加速する6人が放つ「アメとムチ」、その全貌に迫る!

●尾崎世界観の日
ずっと真夜中でいいのに。
KREVA
公式SNSアカウントをフォローする

最新ブログ

フォローする