「楽器を持たないパンクバンド」BiSHを語る上で欠かせない10曲を選んでみた。インディーズ時代から異彩を放つ曲をたくさん世に送り出してきたグループなので、「あれも本当は紹介したいのだが……」というのがいろ…
幅広い層を魅了している「楽器を持たないパンクバンド」BiSH。「代表曲」ということならば、“BiSH-星が瞬く夜に-”、“beautifulさ”、“オーケストラ”、“プロミスザスター”などが、まず挙がることになるのだ…
8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催するROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018。そのタイムテーブルとDJアクト及びスペシャルアクトを発表しました。 …
昨日9月18日に新木場STUDIO COASTで「MTV VMAJ 2019 -THE LIVE-」が開催され、優れたミュージックビデオを表彰する音楽アワード「MTV VMAJ 2019」の受賞者が発表された。 同アワードは、「MTV」を象徴する米国「M…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら スカパラの新たな挑戦「VS.シリーズ」のトリを飾る第5弾であり、作詞は谷中敦とアイナ、作曲は沖祐市とアイナ、そして松隈ケンタの連名によるもの。…
それこそ“夜永唄”や“泡沫花火”のようなメロウなバラード名曲であったり、“未来永劫”をはじめとするハイパーなロックナンバーであったり、どの楽曲をきっかけにバンドの存在を知ったかによって、神はサイコロ…
BiSHが、12ヶ月連続リリース第12弾シングル『ZUTTO』を配信リリースした。あわせてミュージックビデオもプレミア公開されている。 同MVは、“オーケストラ”“My landscape”や、12ヶ月連続リリース第1弾作品『…
BiSHが解散まで走っていくうえで、何か変われる瞬間を与えてもらったことが嬉しかった。 なんでもやってみなきゃわからないし、それをやってきたのがBiSHだから(チッチ) 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』10月号…
8月30日(火)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』10月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、ONE OK ROCKです。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●ONE OK ROCK 絶対的王者が最強のロッ…
6月30日(木)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』8月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、[Alexandros]です。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●[Alexandros] 今こそ、ロックバンド…
5月1日(日)・3日(火・祝)・4日(水・祝)・5日(木・祝)・7日(土)の5日間にわたって、千葉市蘇我スポーツ公園で開催しているJAPAN JAM 2022。 rockinon.comでは出演アーティストのライブ写真や会場の模様をクイック…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』1月号でCOUNTDOWN JAPAN 21/22を特集! 音楽を止めない。フェスを止めない。 2022年こそフェス復活の年に――そこにつなげる4日間、開催迫る! 文=海津亮/小川智宏 2年ぶりと…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にBiSH初のアコースティックライブの徹底レポートを掲載! BiSH初のアコースティックライブに潜入―― 裸の歌声で刻んだ名曲たち、そのすべてを徹底レポート 文=小川智宏…

●セットリスト 1.Am I FRENZY?? 2.SMACK baby SMACK 3.デパーチャーズ 4.MORE THAN LiKE 5.I am me. 6.オーケストラ 7.DiSTANCE 8.GiANT KiLLERS 9.MONSTERS 10.CHOP 11.DEADMAN 12.遂に死 13.stereo future 14.…
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