2024年12月28日(土)・29(日)・30日(月)・31日(火)の4日間、幕張メッセで開催するCOUNTDOWN JAPAN 24/25。 全出演アーティストとその出演日を発表しました! また、チケットをお申し込みいただく前に皆さんにお伝えし…
Adoが、回転寿司チェーン「くら寿司」のオリジナルテーマソング“きっとコースター”を本日11月1日(金)に配信リリースした。 同曲は、歌詞と楽曲を一般公募し、約400件の応募の中から作られた「くら寿司」への…
お待たせしました、第3弾出演アーティストを発表します。 1月4日はFRIENDLY FIRESとTHE SNUTS、1月5日はCIGARETTES AFTER SEXとMONOBLOCの4アーティストが新たに加わりました。 前回の第2弾発表の段階では、次の…
宮本浩次が、デビュー5周年記念として“冬の花”と新曲“close your eyes”のCDシングルを12月4日(水)に2枚同時リリースする。 1枚は、ソロデビュー曲”冬の花”。配信のみでリリースされていた“Woman “Wの悲…
「共感できる」というのは、楽曲が多くの人に聴かれるための要素のひとつだ。berry meetが初めて発表した“あのさ”が、バンド活動の下地がほぼない状態でも瞬く間に広がり、ベリミのラブソングを求める人が今も増…
メンバー全員が東京大学の音楽サークル、東大POMPのOB、OGで、卒業後それぞれの道を歩む中、浪岡真太郎(Vo・G)の呼びかけによりPenthouseは結成された。ソウルやブルース、ファンク、サザンロックなど様々なル…
ある意味原点に戻ったと言いますか……ジグザグ的な最新にして最初の感じがあります -真天地開闢集団-ジグザグのインタビューは約1年ぶり。1年前は、4thアルバム『慈愚挫愚 四 -最高-』を完成させ、名実ともに「最…
「いい子」を頑張ろうとしてた。でも、音楽に還元する身として、 もっと自分らしく、飾ってない自分であるべきだって気づかされたんですよね Conton Candyは戦い続けている。その理由はたったひとつ。ライブハウ…
上辺とか見た目で音楽を聴いている人に、僕らの思っていることが全部届くとは思わない。音楽を人間の部分まで含めて聴いてくれれば、僕は嬉しい ヤングスキニーの表現の根幹には一貫して「君と僕は違う」という事…
「ロックバンドってなんなんだろう?」って、人の数だけ答えはあると思うけど、 「自分はこう思うよ」ということを日本武道館で言うべきだと思った 2024年10月9日、初の日本武道館ワンマン「ハンブレッダーズ ワン…
太宰治とか永井荷風とかは、生き様自体を自分で演出してるじゃない、意識的に。でも俺は、プロデューサーとして作家として、人生のドキュメントを残す、それを必死にやるタイプじゃないんだよね アミューズから独…
もっともっと表現したい。もっと表現しないと、抱えてる感情を当てる場所がない。 これだけやってても、新しい感情を表現するフィールドが追いついてない anoの新曲“許婚っきゅん”を聴いて、「名曲、きたー!!」…
ずっと真夜中でいいのに。が“秒針を噛む”で音楽シーンに登場したのは2018年6月。 その翌年、令和という新しい時代が始まって、当たり前だと思っていた価値観が意外なくらいあっけなく塗り替わっていくのと、ず…
僕もなとりくんも、本来暗いことを考えがちな人間だから、ポップスをやらない人間なんです。 それでもわざわざその道を選んでるのが共通する変なところ(キタニ) これまでAyase×R-指定、菅田将暉×東京スカパ…
いろんな人がWurtSを通して仲良くなっていく。 僕のカルチャーを通していろんな人がコミュニティを作って楽しそうにしてる、みたいなのを目指してる WurtSは間違いなく今、最も可能性に満ち溢れたアーティストの…
「想う」って、風を吹かせるイメージなんです。 「想うこと」は世界を変える最初のエネルギーだから アルバム『replica』をリリースしてからのVaundyの新曲の流れは本当に画期的だ。 まずはハイパーな今のポップシ…
「アルバム、楽しみにしていてください」 巨大なスタジアムを埋める大観衆に向けて放たれた盛大なライブ、そのすべてのパフォーマンスを終えてステージを去る間際に、Taka(Vo)は真っすぐに前を見ながらそう言…
年明けからの国内5大ドームツアーと初のアジアツアー「THE GREATEST UNKNOWN」を4月に終えて以降、しばしの「潜伏期間」に入っていたKing Gnuが再び動き出した。9月25日に1月の東京ドームワンマンを収録した映像作…
たったひとつの夜。2時間半ほどのライブ。ワンマンライブとしては長いほうかもしれないが、人生の中ではミクロな、遠くから見ればひとつの点のような時間である。でも、その時間の中で、まるで旅をしているようだ…
“ナンセンス文学”が出た時は私たちみんな「なんてかっこいい曲が出たんだ」ってお祭り状態になりました(Ado) “うっせぇわ”とかが出る前から、Adoさんの声色や表現は、すごいいい意味でめちゃくちゃ浮いてた…
rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)では、ディスクレビュー、ライブレポートなど最新のニュースをお届けしています。