2号連続展開中のMAN WITH A MISSION。ジャン・ケン・ジョニーさんと2か月連続のディープインタヴューやってきました。 今回は”Dead End in Tokyo”について。この曲、僕はマンウィズの最高傑作のひとつであると思います。 新しさ、真ん中感、エッジ、キャッチーさ。全部ある。 しかし、もっとも素晴らしいと思ったのは、トーキョータナカとジャン・ケン・ジョニーというふたりのヴォーカリストのコンビネーションの妙。 というわけで、マンウィズにとっての「ヴォーカリスト」論をしっかり話してもらいました。1月30日発売のJAPANをぜひ。