ReVision of Sence、年内ミニアルバム2作品リリース&11月に東名阪Zepp決定

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  • ReVision of Sence、年内ミニアルバム2作品リリース&11月に東名阪Zepp決定 - 『罪』5月2日発売

    『罪』5月2日発売

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  • ReVision of Sence、年内ミニアルバム2作品リリース&11月に東名阪Zepp決定 - 『罪』5月2日発売
ReVision of Senceが、ミニアルバム『罪』と『罰』を年内に2作連続リリースし、そのレコ発ワンマンツアーとして「罪と罰ツアー」を開催する。

彼らにとって過去最大規模での開催となるワンマンツアー「罪と罰ツアー」は前半戦と後半戦に分かれており、11月15日(木)Zepp Nagoya、11月19日(月)Zepp Osaka Bayside、そしてボーカル河井教馬の誕生日である11月21日(水)にZepp DiverCityで締めくくられる。なお、チケットのオフィシャル先行もスタートしている。


【河井教馬(Vo) コメント】
バンドで自分のくだらない人生を変えるんだと決めてから6年経ちました。もっと近道もあっただろうし、もっとうまいやり方もあっただろうけど、2018年僕らはZeppツアーをします。合っているのか間違っているのか、わからなくなる時の方が多いけれど、俺らに出来ることは目の前のことを必死にやる事だけ。

どれだけみじめな思いをしても、どれだけ恥ずかしい思いをしても、もう自分たちだけのバンドじゃない。応援してくれる人支えてくれるスタッフの方々がいる。

行けるところまで行って、死ぬときも無様な姿は見せない。今はそんな気持ち。

次はライブハウスとしては最大規模のツアーに挑戦です。悔しい想いをしてる人たちにこそ遊びに来て欲しい。会場で待ってます。



ReVision of Sence、年内ミニアルバム2作品リリース&11月に東名阪Zepp決定
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