四星球×Kj対談実現! 「日本一泣けるコミックバンド」の理由を語り合う

四星球×Kj対談実現! 「日本一泣けるコミックバンド」の理由を語り合う

四星球のニューアルバム『出世作』のリリースを記念して、なんとDragon Ash・Kjとの異色対談が実現!

これまで数多くのコラボやゲスト出演をこなし、最近のフェスでもMWAM/10-FEET/AA=といった豪傑たちのステージへの客演を果たしているKjは、昨年夏の「MONSTER baSH 2015」では四星球のアクトに登場して”クラーク博士と僕”を(四星球メンバーが感激するくらいバッチリと)熱唱、定番のフラフープ回しまで披露している。 四星球のライヴを観て、強者であればあるほどバンドマンがこぞって号泣するのはなぜか?という「日本一泣けるコミックバンド」のポイントを、Kjが自分自身の思い入れとともに的確に言い当てていて、目からウロコがぼろぼろ落ちる名対談になったと思う。

今回の対談にはKjと、四星球から北島康雄&バンドのマネージャーでもあるリーダー=U太のふたりが参加。ちなみに、コスチュームで全身キメて(?)いる北島の横でU太が私服なのは、当初U太は「今日はマネージャーとして来ただけ」ということで傍観態勢だった(実際、撮影用の衣装も持ってきていなかった)ところを、Kjの「いやいやいや、入れよ!」のひと言で急遽対談&撮影に参加することになったためです。

対談記事もぜひ読んでください!

【特集】「名だたるバンドを号泣させる」(Kj)――四星球の笑って泣けるロックって何だ!? 盟友対談で迫る
http://ro69.jp/feat/su-xing-cyu_Kj_201603/

(高橋智樹)

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