やっとのことで新体制一発目、グリーン・デイ表紙号が完成!
ビリー・ジョーとマイク・ダーントそれぞれに行なったインタヴューは、ほぼ全文を掲載することができた。
最終的にはすべて作品が語ると思うのだけど、『21世紀のブレイクダウン』がどんだけすごい作品なのか、
その感触がぜひ伝わればと思う。
ちなみに最近のグリーン・デイは毎日のように、なにかしらニュースがある状態なのだが、昨日はついにヨーロッパ・ツアーの日程を発表。
7月から8月にかけてアメリカを回るのに続いて、9月から11月にかけてヨーロッパを回る。こうなると日本はいつ?と息巻いてしまうのだけど、おそらく来年だろうか?
あと、今月号は氷室京介とコラボレーションしたマイケミのジェラルドに、その曲のクリップの撮影現場に押しかけて完全世界独占インタヴューを敢行。正直、こんな取材見たことないし、妙にリラックスしているジェラルドの様子が面白い。
他にも怒濤の新作ラッシュを迎え撃つ内容になっているので、随時紹介していければと思います。(古川)