<SUMMER SONIC 2023>への出演が決定しているリアム・ギャラガーが、<SUMMER SONIC EXTRA>として一夜限りの単独公演を行うことが決定した。 単独公演は2018年9月以来、約5年ぶりとなる。 8月22日に、東京 豊…
モトリー・クルーとデフ・レパードのWヘッドライナーによるワールドツアーが、日本で開催されることが決定した。 11月3日と4日に、Kアリーナ横浜で行われる予定だ。 両バンドによるワールドツアーは、2022年6月…
2015年に結成され、ソングライターであるナカシマ(Vo・G)と、峯岸翔雪(B)、原駿太郎(Dr)が織りなすソリッドな3ピースサウンドで多くのロックファンを魅了してきたおいしくるメロンパン。ナカシマの綴る文学…
スピッツのレギュラーイベント3タイトルの全出演者が発表された。 9月16日(土)・17日(日)に大阪城ホールで開催される「ロックロックこんにちは!」の1日目はあいみょん、ズーカラデル、真心ブラザーズが出演。2日…
ゆずが、約1年ぶりの新曲“SUBWAY”を6/21に配信リリースする。 同曲は北川悠仁が作詩・作曲を手掛け、現在開催中の全国ホールツアー「YUZU TOUR 2023 Rita-みんなとまたあえる-」にてリリースに先駆けてライブで…
UVERworldが、ニューアルバム『ENIGMASIS』を7月19日(水)にリリースする。 同作は12枚目となるフルアルバムで、初回生産限定盤はA・Bの2形態となり、25センチ角の大型三方背ケース、写真集と初回Aには特典映像、…
2023年8月5日(土)・6日(日)・11日(金・祝)・12日(土)・13日(日)の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園で開催するROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023。 全出演アーティストを発表しました! 感染症対策による開催制限がなくな…
『ROCKIN'ON JAPAN』最新号(2023年7月号)New Comerより 平坦に見える日常にも、心を揺さぶる変化は絶え間なく訪れる。それは、tonunがこれまでに発表してきた作品群のアートワークに描かれた、トワイライトのよ…
6月19日(月)よる7時から生放送される『CDTVライブ!ライブ!』2時間スペシャルの出演アーティスト、演奏予定曲が発表された。 出演アーティスト、演奏予定曲は下記の通り。 &TEAM/“FIREWORK” 大橋卓弥(スキ…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号「Look Up!」にシンガーズハイが登場! どこまでだって、やりたいことをやれるだけやっていく その根本にあるのは、音楽そのものに対する真摯な愛――新作『DOG』に込めた真…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号「Look Up!」に新しい学校のリーダーズが登場! “オトナブルー”はきっかけにすぎない――8年の道のりの先の大爆発、そして未来を熱く語る! インタビュー=矢島由佳子 …
結局その人の「我」の部分を感じた時にほっとするというか。 長く歌ってる人にはみんなそういうところを感じたりして。 だからポップに見せなきゃとか、そういうことはもういいのかなあと 現在発売中の『ROCKIN'ON…
宇多田ヒカルが、映画『キングダム 運命の炎』に新曲“Gold ~また逢う日まで~”を書き下ろした。 同映画はシリーズ3作目となり、公開は7月28日(金)を予定している。楽曲の制作にあたり宇多田は「今の私が思う…
ずっと真夜中でいいのに。が、全国25ヶ所33公演をまわるツアー「原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」」を9月より開催する。 同ツアーは9月21日(木) 相模女子大学グリーンホールを皮切りに、12月19日(火)東京…
コンセプトをもって書く。 非日常を物語に込めていくのが面白いなあっていうフェーズに来ている感じは続いてますね 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にmiwaが登場! 新曲“ハルノオト”に込めた「フィクショ…
どれだけ自分を飾っても自分という人間の本質は変えられない。 そこに覚悟が決まったというか、腹を括った 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号に須田景凪が登場! かつてないほどに須田景凪自身が表された最新…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にずっと真夜中でいいのに。『沈香学』の徹底レビューを掲載! 我々は悩んだまま、どこにでも行ける。凹んだまま、いつでも踊れる。 すべての人々を熱狂の当事者へと変える…
“名前は片想い”は不可抗力でキャッチーになっちゃったんです。 でもこういうキャッチーさって今だったら出せるかもなって思えた(川谷) 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にindigo la Endが登場! 初の武…
大味で作りたかったんですよね。 今までは、日本人らしい神経質な部分があって。 でも、細やかに表現されていない言葉でもいいんじゃないか、 そのほうが伝わるんだったら、それでもいいんじゃないかって 現在発売…
ずっとそこにあったはずなのに、目を背けている瞬間が多かった。 今は、YOASOBIという船を自分とikuraで操縦して、 どこまでやれるかチャレンジしていくことが、 きっと、ずっと楽しいだろうと思える(Ayase) 現…
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