ROCKIN'ON JAPAN 4月号のご購入はこちら 心臓のことをいっぱい調べたんです。 左心室があって、右心室があって、その動きとかがなんか、ゆずじゃんって思った ゆずのニューアルバム『心音』が2026年3月11日にリリ…
3月30日(月)発売の『ROCKIN'ON JAPAN』5月号では、Chevonを初の別冊付録でお届けします。 その名も──「Chevonの解体新書」! 4月に1stメジャーアルバム『三者山羊』をリリースし、9月には横浜アリーナ公演も…
ROCKIN'ON JAPAN 3月号のご購入はこちら 自分の弱さを知らないと人の弱さがわからなくなるという危機感が最近あった。「強いんです」ってかっこつけて強くなった作品は、聴かせたい人の味方じゃない気がした オリ…
12月27日(土)・28日(日)・29日(月)・30日(火)・31(水)の5日間にわたって、幕張メッセ国際展示場1~11ホール・イベントホールで開催しているCOUNTDOWN JAPAN 25/26。 rockinon.comでは出演アーティスト…
9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)/9月20日(土)・21日(日)の5日間にわたって、千葉市蘇我スポーツ公園で開催しているROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025。 rockinon.comでは出演アーティストのライブ写真…
2019年11月に“東京フラッシュ”をリリースして以来怒涛のペースで楽曲を発表、そのたびに支持層を拡大し続けているVaundy。膨大な音楽を吸収し、ジャンルをやすやすと超越するフットワークの軽さと音楽性のバリエ…
横浜の路上からポップミュージックシーンに登場したゆず。彼らはとてもセンセーショナルな存在だった。かつてフォークやパンクがそうだったように、若者たちが自ら表現スタイルを選び、奏で歌うことで、新しい時代…
こんなにも心の奥深く、青い場所に刺さる音楽と言葉はあっただろうか。 透明度の高いメロディラインとエモーショナルなリリック、かつ聴き手に語りかけるようなまろやかなボイスから力強く感情を放出する叫びまで…
小学6年生で曲を作り始めた大森元貴(Vo・G)が、バンドでメジャーデビューするために、明確なバンド像のもとにメンバーを探し、結成されたMrs. GREEN APPLE。あらゆる情報が氾濫している世界を生き抜くための希望…
2009年よりハチ名義でニコニコ動画へのオリジナル曲の投稿を開始。VOCALOIDシーンに大きな爪痕を残したあと、自身がボーカルをとったアルバム『diorama』を本名の名義でリリースした米津玄師。歌唱・作曲・作詞・…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら 昨年、10周年を記念したベストアルバムに収録された新曲“AIのうた”がとてもよかった。「AI」ではなく「愛」だという、菅原達也(Vo・G)の改めて…
ROCKIN'ON JAPAN 4月号のご購入はこちら 自分が日常の中で表現したいものは、本名の幾田りらの中にあって、 それが自分自身のアイデンティティそのものなんだなってすごく思ってる ソロシンガーとしての幾田りら…
ROCKIN'ON JAPAN 4月号のご購入はこちら 大森元貴が最初にソロで楽曲をリリースしたのは今からちょうど5年前、2021年2月だった。前年にMrs. GREEN APPLEのフェーズ1完結が宣言され、バンドとしての活動を休止し…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら イントロの忙しないビートは、《苛立ちを解放しようもなく/ひたすら焦ってる》主人公の鼓動。そこに加わるひんやりとした小林武史のピアノや、悠々…
あのちゃんは2025年も、僕らをワクワクさせ続けてくれた。アパレルブランド「HELL BLAU」の始動に、書き下ろし書籍『哲学なんていらない哲学』刊行など、表現の幅をさらに広げながら八面六臂の活躍を見せた2025年…
rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)では、ディスクレビュー、ライブレポートなど最新のニュース(人気)をお届けしています。