今回のインタビューでは、そのあたりを軸に、なぜ小池は怒りを歌うのか、そして、両手いっぱいに怒りや悲しみを抱えたまま、ラストソング“手”に辿り着いたとき、なぜ、こんなにも私たちの人生に不可欠なアルバムとして届くのか。そのあたりを語ってもらった。ちなみに取材では、誌面に載せきれないぐらい、それぞれの曲への想いも語ってくれていて、最後に「前回の初インタビューのときより、たくさん話してくれてありがとう」と言ったら、小池は「前回は警戒してました(笑)」と、言っていた。どうやら少しは警戒を解いてくれた様子なので、そのあたりの雰囲気もテキストから伝わればと思います。このインタビューは発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』11月号に掲載です。(秦理絵)
tetoはなぜ怒りを歌うのか? 初のフルアルバム『手』インタビュー!
2018.10.01 13:12
今回のインタビューでは、そのあたりを軸に、なぜ小池は怒りを歌うのか、そして、両手いっぱいに怒りや悲しみを抱えたまま、ラストソング“手”に辿り着いたとき、なぜ、こんなにも私たちの人生に不可欠なアルバムとして届くのか。そのあたりを語ってもらった。ちなみに取材では、誌面に載せきれないぐらい、それぞれの曲への想いも語ってくれていて、最後に「前回の初インタビューのときより、たくさん話してくれてありがとう」と言ったら、小池は「前回は警戒してました(笑)」と、言っていた。どうやら少しは警戒を解いてくれた様子なので、そのあたりの雰囲気もテキストから伝わればと思います。このインタビューは発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』11月号に掲載です。(秦理絵)