長屋晴子がJAPAN 12月号に登場! 激動の2022年、そして緑黄色社会のこれからについて語ってもらいました

長屋晴子がJAPAN 12月号に登場! 激動の2022年、そして緑黄色社会のこれからについて語ってもらいました
アルバム『Actor』インタビュー以降約9ヶ月ぶりの登場となる緑黄色社会。JAPAN以外ではなかなか読むことができない、長屋晴子ソロ取材でした。

先日放送された『情熱大陸』では“ブレス”の生みの苦しみがフィーチャーされていましたが、今回のインタビューはあの時なぜ歌詞づくりに悩んでいたのか、日本武道館公演の直前にメンバーとどんな話し合いがあったのか、緑黄色社会の2022年の歩みと長屋の心境に迫っていきました。

10年目にしてあらためて「歌うこと」の意味を考えているという長屋の葛藤の日々、そして武道館公演を経て見えた緑黄色社会のこれからの景色について、ファンに向けて真摯に音楽をつくり言葉を紡いできた長屋らしく、赤裸々に語ってくれています。

撮り下ろし写真では、赤い布バックにあわせてターコイズブルーのセットアップ姿で登場。赤い花も使った最高にクールなフォトセッションをお届けしています!

緑黄色社会のこれからがますます楽しみになるインタビューは発売中の『ROCKIN’ON JAPAN』12月号に掲載中。明日、11月3日(木)先行配信がスタートする『ミチヲユケ』とあわせてお楽しみください!

ご購入はこちら
公式SNSアカウントをフォローする

最新ブログ

フォローする