[Alexandros]・川上洋平の約半年ぶりインタビュー、ポルノグラフィティ本誌初登場……オフショット公開

先週2017年11月27日(月)~12月3日(日)の間にエントリーされた邦楽ブログの中より、アーティストオフショットを掲載しているブログをご紹介致します。

[Alexandros]・川上洋平へのインタビューは約半年振りでした。再びNYに渡る直前の取材で、前向きな言葉をたくさん訊かせてくれました
明快な語り口、前向きさを失わない強さ、ニヒリズムを吹き飛ばす確信、精悍な表情。 インタビューをしながら、「洋平へのインタビューはこれだよな」と強く実感しました。 ”明日、また”は、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017で初披露してくれた時、王道に挑み、その王道を超えていく凄…
[Alexandros]・川上洋平へのインタビューは約半年振りでした。再びNYに渡る直前の取材で、前向きな言葉をたくさん訊かせてくれました
ポルノグラフィティ、本誌インタビュー初登場です!
今年のロック・イン・ジャパン・フェスティバルに初登場し、グラスステージに集まった6万人の観衆を素晴らしい歌と演奏で魅了したポルノグラフィティ。 多くの人の心の中に、ポルノの歌がしっかりと刻み込まれているのを確認した瞬間でもありました。 あの光景は今年の夏フェスにおける、ひとつの大きなトピックと…
ポルノグラフィティ、本誌インタビュー初登場です!
ポルカドットスティングレイ・雫にインタビュー。ルーツを訊きました
具体的にはゲームミュージックについて。 さすが、非常に面白い話でした。 もちろん『全知全能』についてもしっかりと。 雫という人は千枚通しのように、世の中の真理を、多くの事象を貫いて見通しているのだなと実感した時間でした。 そんなテキストが載っているJAPANは明後日まで書店に並…
ポルカドットスティングレイ・雫にインタビュー。ルーツを訊きました
3rdフルアルバム『YOUTOPIA』は、まぶしい刺激の塊。ゆるめるモ!に取材しました
3rdフルアルバム『YOUTOPIA』をリリースするゆるめるモ!に取材。 結成5周年を迎えた彼女たちの魅力がたっぷりと詰まった作品です。 ニューウェイヴを下地としつつ、テクノ、ハードコア、プログレ、エレクトロ、シューゲイザーなど、多彩なエッセンスを添加し、こんなにも親しみやすいポップスと化して…
3rdフルアルバム『YOUTOPIA』は、まぶしい刺激の塊。ゆるめるモ!に取材しました
THE 夏の魔物に取材。成田大致が全力で語ってくれました。
ロックフェス『夏の魔物』を主催している成田大致が今年の1月に結成したTHE 夏の魔物に取材。 インタビューに応じてくれたのは成田。音楽とバンド活動への情熱に満ちた彼の言葉のひとつひとつが、とても活き活きとしていた取材でした。 記事は『ROCKIN'ON JAPAN』1月号に掲載しますのでお楽し…
THE 夏の魔物に取材。成田大致が全力で語ってくれました。
Mrs. GREEN APPLE、最強に自由なあの曲“WHOO WHOO WHOO”と2018年を語る!
既にライブでは披露されており、またもや私たちの度肝を抜いてくれたあの新曲“WHOO WHOO WHOO”が、12月4日に配信リリース! 国際フォーラムで初めて聴いた時から、どんどん未来に向けて開いていくミセスの姿に直結するこの曲について、いつかしっかり語ってもらわなくてはと思っていた――というこ…
Mrs. GREEN APPLE、最強に自由なあの曲“WHOO WHOO WHOO”と2018年を語る!
ACIDMAN・大木伸夫、最高傑作『Λ(ラムダ)』と自らの「小3病」(?)を語る
終わってから改めてACIDMAN主催のフェス「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI”」について振り返るたびに胸が熱くなる。 ACIDMANというバンドが、そして己の宇宙観/死生観をまっすぐに貫き続け音楽に託し続けた大木伸夫という表現者が、リスナー/ミュージシャンの枠を超えてどれだ…
ACIDMAN・大木伸夫、最高傑作『Λ(ラムダ)』と自らの「小3病」(?)を語る
アルコサイト、不器用な自分を曝け出した最新ミニアルバム『WOLF』で初インタビュー
12月13日に2ndミニアルバム『WOLF』をリリースする4人組ギターロックバンド、アルコサイトのインタビューをした。 音源を聴いたときに直感的に感じたのが、なんて真っすぐに自分たちの想いをサウンドに変えるバンドなんだということ。『WOLF』という作品には、彼らがバンドを続けるうえで抱いてきた悔…
アルコサイト、不器用な自分を曝け出した最新ミニアルバム『WOLF』で初インタビュー
Maison book girlに取材。AI(人工知能)との共作とは、一体どういうことなのか⁉
ニューシングル『cotoeri』をリリースするMaison book girl(以下、ブクガ)に取材しました。 1曲目に収録されている“言選り”は、プロデューサーのサクライケンタとAI(人工知能)の共作……と、サラリと書いてみましたが、びっくりです! ブクガ結成前にサクライケンタが手がけたもの…
Maison book girlに取材。AI(人工知能)との共作とは、一体どういうことなのか⁉
miwaのファンクラブツアー、39ライブ最終日。本当に楽しいライブで、出演後に会ったmiwaもとても元気でした
初披露曲は連発だし、MCも満点だし、発表ごとも満載だし、最高の3時間でした。 2017年のmiwaの充実っぷりがよくわかる、爽やかでパワフルな素晴らしい時間を過ごさせてもらいました。 次のツアーは、acoguissimoツアー。 ついに47都道府県制覇ということで、miwaも特別気合…
miwaのファンクラブツアー、39ライブ最終日。本当に楽しいライブで、出演後に会ったmiwaもとても元気でした
休日課長・えつこ・REIS&川谷絵音とともに考える「DADARAY進化論」
4〜6月の3ヶ月連続ミニアルバム発売に続き、12月6日にはついに1stフルアルバム『DADASTATION』でメジャーデビューを果たすDADARAYにロングインタビューを敢行。 これまでNew Comerコーナーやレビューでの記事掲載はあったが、メンバーインタビューという形でのJAPAN登場は今…
休日課長・えつこ・REIS&川谷絵音とともに考える「DADARAY進化論」
Ivy to Fraudulent Gameの鳴らす「衝撃」は僕らのロック観を凌駕する
メジャー第1弾作品となる1stフルアルバム『回転する』をリリースするIvy to Fraudulent Gameに初ロングインタビュー。 彼らの音楽はなぜ、「共感」や「一体感」といったロックバンドのライブの「規定演技」的な物差しとは別の地平で、「音楽」と書いて「衝撃」と読むかのような凄絶な輝きを…
Ivy to Fraudulent Gameの鳴らす「衝撃」は僕らのロック観を凌駕する
JAPAN1月号の「爆飲会」は、BIGMAMAが飲んでます!
発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』1月号の「爆飲会!!!」はBIGMAMAから柿沼、リアド、安井、東出の4人が登場しています。 さまざまなバンドと共演を重ねてきたBIGMAMAだけに、打ち上げエピソードの豊富さはさすが! 残念ながらライブ前の調整のため欠席だった金井も含め、5人5様…
JAPAN1月号の「爆飲会」は、BIGMAMAが飲んでます!
UVERworldメンバー・ソロインタビュー連載、今月は?
ロッキング・オン・ジャパンで毎月掲載されているUVERworldメンバー・ソロインタビュー連載、 現在発売中の号では誠果がセルフヒストリーを語ってくれている。 デビュー前にメンバーから外され、その後、正式メンバーとして戻ってくるまでの経緯も自身の言葉で語ってくれた。 ぜひ読んでほしい。
UVERworldメンバー・ソロインタビュー連載、今月は?
おはようございまーす。 電気グルーヴでございます!
ロッキング・オン・ジャパン今月号の「メロン牧場──花嫁は死神」、電気グルーヴの2人はまたも絶好調です!
おはようございまーす。 電気グルーヴでございます!
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