8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催するROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018。そのタイムテーブルとDJアクト及びスペシャルアクトを発表しました。 …
いつだって曲作りにまつわる本質を聞かせてくれるあいみょんだが、この言葉はおお、と思った。あいみょんのベストアルバムに、“生きていたんだよな”から“君の夢を聞きながら、僕は笑えるアイデアを!”までのす…
『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』の主題歌“ハルノヒ”も好調な、あいみょん。子ども向けのタイアップでもあたたかく作品に寄り添うポップソングを生み出す一方、彼女の楽曲には…
あいみょんのシンガーソングライターとしての力量は、もはや言及するまでもないだろう。長く耳に残る美しいメロディと、力強さも切なさも繊細に表現する歌声が世代を超えて愛され続ける正真正銘のアーティストだ。…
“マリーゴールド”でのブレイクを経て、世代も性別も超えて支持されるアーティストとなったあいみょん。まるでひとつの型にハマるのを避けるように、音楽性という部分では新曲を発表するたびに新たな側面を見せ続…
世の中にはいろんなラブソングがある。恋の始まりのドキドキ感や、片想いの切ない気持ち、失恋の悲しさは、恋愛を経験した人なら誰もが共感できるテーマだろう。そして、恋愛のリアリティを追求していく上で実は欠…
ROCKIN'ON JAPAN 10月号のご購入はこちら 普段の日常生活でアイデアを蓄積させています。だからどこに放り込まれても、たとえば何もない洞窟に行っても海の曲を書けると思うし、花火が見えてなくても花火の曲を書…
あいみょんの新曲“あのね”は、そのタイトルが思わせる通り、大切な気づきやふと思いを巡らせた真実、あるいは聴き手に問いかけた、伝えたい言葉とメロディが静かに込められたバラードである。ここには本当に必要…
愛を歌った楽曲に「怖さ」と呼ぶべき迫力がつきまとうのは取りも直さず、その愛が歌い手の全身全霊を傾けた生命の宣誓であるからに他ならない。そして、幸せな形で実った愛よりも、何かの歯車が狂ってしまったがゆ…
『ROCKIN'ON JAPAN』6月号(4月30日発売)には、欅坂46・平手友梨奈が登場。 平手友梨奈が生きてきた17年の物語をひもといた、約2時間半のインタビューをほぼノーカットで掲載。 さらに、計22カットのポートレー…
あいみょんはすごい。新曲が届くたびに(アルバム収録曲や、シングルのカップリング曲も含めて)、名曲だこれまた名曲だと喜んできたが、キャリア10年、ここにきてのこの瑞々しさの源は一体なんなのだろう。“マリ…
季節がめぐり、僕たちは少しずつ変わり、いくつもの眠れない夜を越え、喜怒哀楽を感じ、少しの新たな出会いと少しの別れを繰り返し、今年も春を待っている――僕はふと、そんなふうにあいみょんの新曲を待っている…
現在「AIMYON TOUR 2022“ま・あ・る”」で全国行脚中のあいみょん。とはいえ新曲も途切れないのがあいみょんのすごいところで、6月8日(水)にリリースされる13thシングル『初恋が泣いている』も、スタンダードであ…
4月30日(土)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』6月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、Mr.Childrenです。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●Mr.Children 全国ドーム&スタジアムツ…
やっぱりわたしは、現実と妄想の間を書くので。なんか逃げたかったんかなあと思いましたね。ひとりになりたかったんかなあって 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にあいみょんが登場! あいみょん、最新ロン…
世にラブソングは多く存在していて、そこに描かれる恋愛観もまた様々である。あなたが聴いているそのラブソングのなかで、いったいどんな主人公が恋をしているだろうか。なかなか決断できない女々しい男の子? 24…
1stアルバム『青春のエキサイトメント』がまだまだ多くのリスナーに愛され続けているあいみょん。今年の4月には4thシングル『満月の夜なら』がリリースされ、その楽曲の良さが今も熱く語られているところに、早く…
2016年2月16日、スペースシャワーTVが主催する新たな音楽とカルチャーの祭典「TOKYO MUSIC ODYSSEY 2016」の一環であるライヴイベント「SPACE SHOWER NEW FORCE」が渋谷WWWにて行われた。RO69では、この模様をラ…
rockinon.comは、ロッキング・オンが提供する音楽ニュースサイトです。rockinon.comでは、邦楽アーティスト「あいみょん (アイミョン)」の アーティスト情報を掲載しています。