【JAPAN最新号】新春恒例特別企画・ロック新年会2021 リモート編! 激動の2020年を、バンドマンはどう生き抜いてきた?

【JAPAN最新号】新春恒例特別企画・ロック新年会2021 リモート編! 激動の2020年を、バンドマンはどう生き抜いてきた?
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』3月号に「新春恒例特別企画・ロック新年会2021」を掲載!

毎年恒例の新年会、今年はリモートで開催!
激動の2020年を、バンドマンはどう生き抜いてきた?

参加者(五十音順)
・朝日(ネクライトーキー)
・大澤敦史(打首獄門同好会)
・ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)
・横山直弘(感覚ピエロ)
・米田貴紀(夜の本気ダンス)

司会=小川智宏


新春恒例の「ロック新年会」、例年居酒屋に集まってやっていたのだが、東京では年明け早々に緊急事態宣言が出された状況もあり、残念ながらリモート(しかもシラフ)で開催の運びと相成った。音楽業界にかぎったことではないが、これまでとは一変した世界をサバイブしてきたバンドマンは今何を思うのか? あとライブがなくなってできた時間をどう有効活用していたのか? 思いの外たくましく生き抜いてきた5人の座談会をお届けする。(小川智宏)

(『ROCKIN'ON JAPAN』2021年3月号より抜粋)



【JAPAN最新号】新春恒例特別企画・ロック新年会2021 リモート編! 激動の2020年を、バンドマンはどう生き抜いてきた? - 『ROCKIN’ON JAPAN』2021年3月号『ROCKIN’ON JAPAN』2021年3月号
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