

お正月といえば福袋。というのはデパートでも何でも普通の光景ですが、このCOUNTDOWN JAPANの福袋の場合、販売されるのが年始でなく年末ぎりぎりであることと、買ったみなさんがその場で即袋を開け、周囲の見知らぬ方々と中身の大交換会が始まるところが、特色といえば特色かもしれません。
今年はこんな感じでした。楽しそう、みなさん。






この4日間の模様を凝縮した別冊付録を、「ROCKIN'ON JAPAN3月号(1/30発売)」に封入! 全ライヴ・アクトのセットリストは、そちらに掲載されます。








【レポート一覧】
よく読まれている邦楽トピックス【インタビュー】ゲンジブ×近代日本文学、その至極のマリアージュ! 7人の優れた「語り部」が紡ぐEP『文藝解体新書』を解体する
ずっと真夜中でいいのに。『メディアノーチェ』
宮本浩次『俺と、友だち』
ヨルシカ、前代未聞のアルバム・小説『二人称』──3本のインタビューで迫る、表現者としての炎の正体
ロッキング・オン・グループは新卒採用(2027年4月入社)を行っています
ゆず『心音』
ヨルシカ表紙巻頭が「立体特集」である理由
至上のヒーロー、決戦前夜。新たな「目覚め」のアルバムを前に、今こそ滾らせるロックスピリットを宮本浩次が語り尽くす
心の奥の宝箱を開くのは、TOMOOという神秘のアーティストが描く豊かな音世界。ツアー「DEAR MYSTERIES」の先では、東阪アリーナが待っている!
“IRIS OUT”の衝撃から醒めない。「剥き出し」のポップミュージックが、グローバルを刺した──革新者・米津玄師をひも解く超ロングレビュー
JAPAN、次号の表紙と中身はこれだ! 巻頭 ヨルシカ/n-buna×野田洋次郎(RADWIMPS)/別冊UNISON SQUARE GARDEN/米津玄師/Eve×なとり/大森元貴/幾田りら/HANA/ゆず/宮本浩次
Vaundy『シンギュラリティ』
ユニゾン別冊第2弾! ツアー「うるわしの前の晩」ファイナル公演レポ&振り返りインタビュー──エクストリームでドラマチックな3人の「今」
“異才” 大森元貴、再発見。その音の旅は果てしなく、深く、そして自由。1stソロミニアルバム『OITOMA』のすべてを徹底解剖!
10-FEET、10年ごしの名曲 “壊れて消えるまで”、そしてバンドとしても新グルーヴを開拓する視界良好の現在をTAKUMAが語る