
昨日アップした大きなお世話企画「誰と来たんですか?」に続き、今日は参加者のみなさんに「どこから来たんですか?」と訊きながら写真を撮らせていただきました。
時間は開場直後。











というわけで、なんと東京はゼロでした。結論。早い時間から来場されるのは遠方からの参加者が多い。
この4日間の模様を凝縮した別冊付録を、「ROCKIN'ON JAPAN3月号(1/30発売)」に封入! 全ライヴ・アクトのセットリストは、そちらに掲載されます。












この4日間の模様を凝縮した別冊付録を、「ROCKIN'ON JAPAN3月号(1/30発売)」に封入! 全ライヴ・アクトのセットリストは、そちらに掲載されます。

ゆず、屈指の名ライブ「心音」を観た
大森元貴『催し』
ずっと真夜中でいいのに。のツアー「坐・ZOMBIE CRAB LABO」、驚愕の内容だった!
ロッキング・オン最新号は、映画公開記念、マイケル・ジャクソン総力特集! そして、ポール・マッカートニー、ザ・ストロークス、ミューズ、さらにクラフトワーク&エディ・ヴェダーの来日公演レポートetc.でお届けします
ライブだからこそ突き刺さる、PompadollSのロックスピリットに魅せられた
【特集】ハナレグミと中村佳穂。初のツーマンライブ「HOW BEAUTIFLOW!!」で示された歌という表現の無限の可能性
嵐がいてくれた26年半への感謝と溢れる想いをこめて
adieuの描くあわい、圧倒的な表現力でZeppを包んでいた
Age Factory『静脈/ERROR』
Aooo『Rooom』
【LIVE SPARKS!】次は、私たちが「あなた」の心の支えになる番だ。らそんぶる、潰えぬロックの初期衝動を燃やしながら歌い届けた覚悟
【インタビュー】M!LKの吉田仁人が作詞作曲を手掛けたソロ作品『さえない暮らし』。彼はなぜ新たな表現に向かうのか?
【LIVE SPARKS!】moon dropはなぜ「恋」と「愛」を歌い続けるのか。その本質を鮮やかに刻みつけた初のコンセプトライブ「月までラブストーリー」